(∵)梶田さんに元気をもらいました!小さな美術館かじた(中日新聞記事)

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どうも、愛知の素直な心(∵)こうじろうのブログです。

2013年9月13日中日新聞記事

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記事抜粋
名古屋市中川区にあるこじんまりとした美術館「小さな美術館かじた」の館長、
梶田三雄さん(73)は夜な夜な絵筆をとり、トイレに飾る掛け軸を作っている。
美術館に足を運んでくれた人へのプレゼントにと始めて、もう5年余になる。
中略
「美術館を続けられるのは皆さんの支えがあるから。本当におかげさんです。」
と笑う梶田さん。
「プレゼントを作った数だけ、出会いがある」。
それが、うれしくて、来館者の顔を思い浮かべながら絵筆を走らせる。

梶田さんは鮮魚店を開いていたが、60歳で閉店させて、夢だった個展を開いて見たいと
妻の弘子さんに伝えたところ「美術館を作ってしまおう」と鮮魚店で貯めたお金を使い
美術館を建てている!とりあえず奥さんに感服ですね。

この美術館は無料で入ることができるそうです。

無料の理由は「みんなが魚を買ってくれてたまったお金だから。」
梶田さんにも感服。。ちなみに出展も無料とのこと。

記事抜粋を読んでもらえたら分かると思いますが、人柄ですよね。

感謝の気持ちは人を惹きつけるんでしょうね。

僕もブログを見ていただけるみなさんにパワーをもらっているからブログをかけていると思っています。
もっと魅力的であったりためになるとか価値のあるものを創造できるようにがんばりたいと思います。
そのためにも、自分の成長が必要だとおもっています。
勉強もコツコツやって、それで成長できればそのノウハウを還元していきたいとも思っています。

感謝の気持ちは元気の源。

梶田さんにパワーをもらった感じです。頑張ります。

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