(∵)イチョウ並木に銀杏の記事から考えること(中日新聞記事)

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どうも愛知の素直な心(∵)こうじろうのブログです。

残暑ですが、秋分の日も過ぎ、もう本当に秋ですね。

中日新聞記事

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記事抜粋
秋分の日の23日、東海地方は高気圧に覆われて晴れ、岐阜市で6日連続の真夏日となるなど各地で残暑がつづいた。
しかし、名古屋市を貫く桜通ではイチョウ並木のギンナンが黄色く色づき、秋の気配を感じた。

高校生の頃、高校の最寄り駅から高校まで15分くらい歩いて通っていた頃。

街路樹が銀杏並木だったので、秋になるとあの独特の匂いがしてたのを思い出します。

社会人になってから、四季の移ろいが曖昧になって、気づけば季節が変わっていた。

変わったことに気づいていないことが多かったのではないかと思う。

よく、大人になると、1年が早く過ぎていくって言いますよね?

そう思ってた時もありますが今は違うんじゃないかと思うんですよね。

早くすぎてしまう理由はおとなになると責任や仕事がってことだと思うんですけど。

思うに、みんながそうだから、忙しいって言ってるしみんなが仕事だから仕方ないって言ってるから、だから忙しい自分も普通なんだと思い込んでいると思うんです。

なぜなら、それって楽だから!

現状の問題の本質に対して真正面から立ち向かったら、自分が今していることが、それ自体が否定しなければならない結論になるかもしれない。

たとえば、忙しい自分という問題の本質が、処理不可能なほどの会社からの仕事だったらどうですか?解決策は①会社側に仕事量の調節を訴える②無理なら辞める③見ないことにする

まぁそんな簡単に言うけどそんな軽く辞めれないっておもいますよね。家族いるしとか。

僕思うんですけど、お父さんが家族のために働くために不幸になるんだったらお父さんも幸せになれて、かぞくがそれをフォローできるような形を取れたらいいと思うんですよ。それのが家族って感じしませんかね?

なんて、僕は独身貴族なんですけどね。

理想の話。

てなわけで、イチョウの記事を見てたらこんな妄想が浮かんだんです。

なんにしても秋の気配。

今日は彼岸花を見に来ています。

半田市です。

またあとでブログに書きますね。

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