甘くて苦い本場のエスプレッソを堪能したら舌が敏感になった気づき。

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エスプレッソを飲んで気づき

気づくことから始まります。

自分が何をしているのか、何を感じているのか、何に反応しているのか。

気づくから選択肢が増えるのです。

NLPでもアドラーでも考え方は一緒。

先日、知り合いの働いているイタリアン料理店に初めて行った。

ピザが有名で世界選手権で優勝するほど。

もちろんピザは美味しかった!

美味しすぎて写真撮り忘れるくらい。笑

で、最期に本場のエスプレッソを飲んだのです。

なんでも本場では砂糖をたっぷり入れて飲むとのこと。

言われた通り砂糖を入れて飲んでみた。

すごく苦くてすごく甘い!

この苦み甘味が混ざってデザート食べてるみたい!

すげーおいしい!

なんだか、舌の奥の方の感覚が非常に敏感になった感じ。

苦みの感覚なのかな、鋭くなった感じがする。

そもそも感覚に気づいてなかっただけかも。

で、おうちに帰ってビールを飲んだ。

華ヱビス、新作ヱビス。

すごいフルーティー!

バナナの香り?味?がしてからの、麦の余韻。

う、うまい!!

そして、エスプレッソと同じで舌の奥で感じる感じ。

バナナの香りだか味を舌の奥で感じたのよ。

この感覚新鮮。

極端に苦み甘味のあるものを飲んだからいつも感じないとこに気づいて、気づいたから気づけるようになったのかも。

気づくとこから始まるからね(アドラーでもNLPでも)、世界がなんだか広がった感じ。

ちょいと、舌の奥の感覚意識して食べたり飲んだりしていこう。

気づくって面白いなぁ。

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