ピンチはチャンス、身体(心)の声により耳を傾けることができそうです。

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風邪をひいてました。

先週は風邪っぽく体調がすぐれず何年かぶりに病院に行きました。

インフルエンザではなかったのでホッとしました。

元気に普通に生きてることの大切さを身に染みました、本当。

さて、体調を崩すパターンが自分でよくあるなと気づきました。

どんな気づきか?

先週末は、主催のアドラーの勉強会に初参加のゲシュタルトワークショップと大きな予定が2つありました。

去年大きく体調を崩した時は、NLPマスターの試験前日です、半日寝込みましたww

そう、ここは頑張らねば!の本番前にダウンしますね。

で、本番はやるのですが、100%万全の態勢ではないのです。

アドラーの目的論(ひとの行動には必ず目的がある)的には、

言い訳の要素を作っておいて逃げ口確保してるのかなぁ、無意識的に。

意識としては体調万全で行きたいと思ってるのに。

無意識か。

理性的には、結果どうあれ万全の体調で挑みたいものです。

まぁ、意識無意識はおいておいて。

目標の日までの行動がだいたい過密になっているのですね。

予定がつまっていたり(結果詰まるような組み方をしているだけだけど)します。

身体(心)の声を無視して。

では、どうするか?

なんでそんな行動しちゃうんだ?!自分はダメだ。。。

なんてのはやってては意味がないので。

では、どうするのか?何が出来るか?を念頭にやりましょう。

問題の抽出。

現状では、勉強会や試験日など単日では体調はほどほどで行動できている。

今後は、勉強会などの1週間前から当日までを総合して身体(心)に余裕のありそうな計画をたてる。

うん、これですな、ひとまず。

ピンチはチャンス。

今回、体調を崩すことによって身体(心)の声により耳を傾けることができそうです。

気づかないと行動は変わりません、気づくから変えることができますね。

そう考えるとピンチはチャンスなんですね。

4月は22日にアドラー心理学を学ぶ会の主催、23日にはアドラー講師向けにNLP紹介の講座をする。

ここに焦点を当てて17日から身体(心)に余裕のありそうな行動をしよう。

まぁ、今この瞬間からすでに始まっているのですけどね。

ふぅ、さてコーヒー飲もう。

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