人間は同時に2つの事に興味を持てない。ルビンの壺

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ルビンの壺をご存じだろうか?

画像を見てもらったら分かるように壺に見えたり向かい合った顔に見えたりする。

どちらかに興味が向いているとどちらかは認識されない。

同時に2つ見ているようでもカメラのピントのようにどちらかに合っている。

このルビンの壺のように人間は1つの事にしか興味は向かない。

そして、それが完了すると次の事に興味が向く。

大きな音が消えると次に大きな音が聴こえてくるように。

で、興味が向いているものを向いてるのに関わらないようにすると完了しない。

よって次には向かわないわけです。

最近ひとつの興味が完了した感じがする、なんか不思議な感じ。

日常の中で感じる小さな変化、これはきっとおおきな変化になっていく。

そして、明日は百武さんのゲシュタルトワークショップ、楽しみです。

なんてタイムリーなんだろうか。

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